戯れ言 生活

害虫駆除業者を入れてゴキブリを完全殲滅した話。賃貸住宅2年間の対策まとめ。

 

【ゴキ殲滅】我が家からゴキブリが消えた日。大量発生から害虫駆除が入るまで

本日は我が家でゴキブリが大量発生してから駆除をするまでの奮闘記録を戯れ言のように振り返っていこうと思う。

2020年頃からゴキブリが大量発生するようになって、駆逐するまでの2年間をどのように過ごして対処してきたのかをまとめてみた。

画像とか動画を記事内で紹介しているので、昆虫が嫌いな人は閲覧注意。

一方で、これから夏を控えて害虫が発生しやすい季節でもある。

毎年、ゴキブリなど害虫に悩まされている人は参考にしてもらえると嬉しい。

 

結論

 

ここで先に話の結論をお伝えしよう。

今回の記事で僕が一番お伝えしたい事は、害虫の発生に困るようだったらプロの専門家に対処をしてもらった方が良いということ。

つまり害虫駆除業者にお金を支払って仕事をしてもらうことに尽きる。

ゴキブリに限らずだけど、個人の力だけで何とか解決できないケースは相談をしたり、業者に対処をしてもらうことが一番の近道なのだ。

もしくは引っ越しを視野に入れてほしい。

ただし根本的な解決が出来ないなら、引っ越しそのものはおすすめできない。

ぜひ害虫や害獣で悩んでいる人は専門家を頼ってほしい。

その理由についても解説していこう。

 

ゴキブリ大発生

 

というわけで、我が家では2020年頃からゴキブリが出現するようになった。

我が家は都内にある賃貸マンションの一室。

今の住居に引っ越してから6年間くらいはゴキブリを見かけることは少なかったんだけど、2020年を境に一気に大発生するようになった。

東京都では珍しくないゴキブリだから、いざ部屋の中で見つけると1匹2匹程度なら虫スプレーで始末できるくらいには慣れていたと思う。

それでも数えきれないほどのゴキブリが出現するようになって、これは異常事態だと感じるくらいに部屋中をゴキブリが走り回っていた。

集合住宅ということも含めて、様々な住人が暮らしているから、他の部屋でもゴキブリが大量発生しているんじゃないかと疑うレベル。

多少のトラブル(騒音、ペット、害虫)に関しては気にしないようにしてきたけど、いよいよゴキブリとの共存に限界を感じて、不動産屋に相談したうえでゴキブリの発生状況を調査してもらった。

 

部屋の状況

 

※ゴキブリが多い時の天井は常にこんな感じ

 

ゴキブリが発生するようになって、部屋のいたるところでゴキブリが出るようになった。

隅から隅までゴキブリの住処になり、ゴキブリの糞や死骸が付着するようになって不衛生でストレスが蓄積する日々をトータルで2年ほど過ごした。

台所など水回りが特に酷くて、食品を保管するシンク下とか、食器を保管している棚にもゴキブリの糞が大量に付着する。

我が家では息子が生まれてから育児のために家庭で過ごす時間が多くなったので、ゴキブリが常に視界の中に入る。

冗談じゃなくて、本当に壁とか床とかあちこちにゴキブリが歩き回っているのだ。

入居当時はゴキブリなんて年に数回見かけるかなって程度だったけど、常にゴキブリがそばにいる状況。

息子も「ゴキ!ゴキ!」って見つけたら教えてくれるほど、ゴキブリにまみれた家になってしまった。

そして、生きたゴキブリも死骸も糞も何もかも嫌なんだけど、何よりも不快になるのがゴキブリ特有のフェロモンのニオイだ。

明らかにゴキブリの生息を実感できるほどの独特なニオイが充満するから、当事者になれば絶対にわかると思う。

強いて例えるなら、田舎にある古民家にある婆ちゃんの部屋のニオイを強烈にした感じだろうか。

仏壇の線香のニオイとか、「タンスにゴン」や「ムシューダ」などの衣類用防虫剤を装備した年代物タンスのニオイが混ざった婆ちゃんの部屋を想像してほしい。

ゴキブリのニオイはそれを強烈にしたようなイメージだ。

 

ゴキブリの被害

 

毎日見える範囲で駆除をして何十匹も始末しても全く減らない日々。

ニオイによる公害レベルの被害はもちろんだけど、金銭的な損害も発生した。

ゴキブリは隙間という隙間を出入りするので、家電の中にも入り込む。

食品を保管する棚はもちろん、冷蔵庫や洗濯機の中にだって入り込むし、テレビモニターやパソコンやDVDデッキの中にも侵入する。

僕がブチ切れたのもDVDデッキがゴキブリの糞で故障してしまったことだ。

購入して1年と1か月で破壊されてしまったから、メーカー修理保証も使えない。

せっかく「青春ブタ野郎は夢見る少女のゆめをみない」の劇場版DVDを視聴しようと思ったタイミングでDVDが壊されて怒りは沸点に。

このままパソコンに侵入して壊されたら、40万円もかけて購入したPCだって御陀仏になる。

そうするとYouTube投稿やブログ執筆にも影響が出てしまう!

これはいかん!ということでゴキブリとの戦いがスタートした。

ちなみにDVDプレーヤーの代わりに中古でPS3を購入してきた。

安くDVD再生プレーヤーを手にするならプレステ3がオススメである。

 

 

 

賃貸なら不動産屋とか大家に相談しよう

 

話を戻すけど、害虫に困ったら基本的に大家さんに相談しよう。

大家さんとの間に仲介業者の不動産屋が入っているならば、不動産屋に相談しても良い。

とにかく現状をしっかりと報告したうえで対処をしてもらった方が良い。

契約内容にもよるけど、入居後の害虫発生に関しては大家側に環境保全をする義務があるから何とかしてもらえる可能性が高い。

もちろんゴキブリ駆除をするとなったら費用が発生するわけで、我が家も最初に不動産屋に相談したときは、家庭で何とかできる範囲で対応してほしいと言われた。

できるだけ大家側も余計な費用を支払わなくても良いように、出し渋りはしてくるから根気よく相談してみよう。

 

市販の殺虫剤で対処

 

ゴキブリを駆除するための商品はたくさんあるんだけど個人的なオススメはピレスロイド系の商品となる。

ゴキブリの駆除に一番効果的と言われているのはピレスロイドという成分である。

ゴキブリを一気に神経から動きを止めて即死させるほどの威力がある。

ゴキブリにとっては一気に致命傷となる猛毒なんだけど、基本的に人体には無害。

ゴキブリの弱点はお腹にあって、直接ゴキブリの上から勢いよく吹きかけるよりも、横からそっと吹きかけるようにすると効果的である。

お腹にピレスロイドが付着すると苦しみもがきながら腹を天井に向ける。

そこからトドメの一撃を軽く吹きかけると動きを止めることができる。

ピレスロイド系商品のオススメはAmazonリンクを貼ってあるので、興味あればポチってもらえると嬉しい。

僕のアフィリエイト収入の対象となっているので賛同してもらえると喜ぶ。(クリックするとAmazonの購入ページにいきます。)

アース ゴキジェットプロ

フマキラー ゴキブリワンプッシュプロ

どちらもピレスロイド配合製品でゴキブリ駆除専門商品となっている。

ゴキブリの駆除に力を入れているので、少しでも薬品に触れたら短時間で死に至る強烈な商品といえよう。

また注目なのはゴキブリを寄せ付けないところに特化している。

薬品が散布された箇所に成分が残り、ゴキブリが通ったり滞在すると死に至る。

安い殺虫剤などもあるけど、ピレスロイドが配合されていない製品はゴキブリに特化していないので、効果は弱めかもしれない。

どちらかといえばハエとか蚊などの小さな昆虫向けかもしれない。

フマキラーのワンプッシュプロは超強力で、一気にゴキブリが苦しくなって出てくるから注意しよう。

1人で気軽に使ってはいけない。

害虫駆除をする準備をしっかり行って、時間をかけて行おう。

仕事に行く直前の短時間でやろうなんて絶対に考えてはいけない。

大量に発生したゴキブリを駆除するにも時間が掛かるので休日に余裕をもって行うことをオススメする。

我が家ではこの2つの製品が一番効果的だったなと感じる。

特にフマキラーで大量にあぶりだし、ゴキジェットプロでトドメを刺して数を減らすことに成功したので参考にしてほしい。

我が家では数が多すぎて繁殖もしていたから最終的には業者駆除をしたけど、フマキラー一撃で数百匹をあぶり出して寄せ付けないようにしてくれる。

自分でできるベストな対処だと思うのでやってみてはいかがだろうか。

 

誘発剤はおすすめしない

 

ちなみにホウ酸団子とかゴキブリホイホイなどの製品はおすすめしない。

理由は誘発剤が使われた商品だからだ。

誘発剤商品はゴキブリをおびき寄せて捕まえたり、毒エサを食べさせるという駆除方法。

ゴキブリが好むニオイ(フェロモンのニオイ)などを配合して部屋におびき寄せるから、ゴキブリを寄せ付けたくない目的と反することになる。

特にゴキブリにエサと一緒に遅効性の毒を食べさせて毒を巣に持ち帰らせる商品は様々な製品が販売されているから、手っ取り早い駆除法として有名だけど実はほとんど効果が無いと言われている。

部屋に居座っているゴキブリが毒エサを食べてくれると勘違いしている人が多い気がするけど、根本的には間違い。

誘発剤によって多くのゴキブリをおびき寄せてしまうことになる。

ちなみに駆除業者の人も誘発剤商品をオススメしていなかった。

話によると、エサとなる食べ物があれば毒エサは食べないらしい。

ゴキブリは何でも食べるので、人間の出した生ごみとか食いカスがあれば優先的にそれらを食べるから、あえて毒エサに食いつかないそうだ。

非常に頭が良い昆虫である。

結局誘発剤でゴキブリを寄せ付けるだけの結果になってしまうから、我が家では誘発剤はメインで使わなかった。

 

自分で駆除をするデメリット

 

これもあとで知ったことなんだけど、自分で駆除をすることには大きなデメリットもある。

それは人体に有害な物質を吸い込み続けると呼吸器に負担がかかることである。

先ほど紹介したピレスロイドを含む製品は多用してしまうと人体にも影響がある。

基本的には無害なんだけど、容量用法を守らないと肌トラブルとかぜんそくのような症状が出ることがあるらしい。

フマキラーのワンプッシュプロは部屋の広さに応じて数プッシュを2週間おきくらいで使う事を推奨しているんだけど、ゴキブリが大量に出る我が家では毎日のようにピレスロイド系の殺虫剤を部屋中に散布していた。

結果的に妻がぜんそくのような症状に悩まされ、呼吸器に負担が掛かっていたらしい。

息子には何も影響がなかったけど、長期的に使用していると何かしらの疾患が生まれていたかもしれない。

そういう意味では個人的な駆除を続けるのはおすすめできないと感じた。

ちなみに業者を入れて、ピレスロイド商品の使用をやめたら、妻の症状が回復した。

 

ついに業者を入れる

 

というわけで、ついに業者が入ることになったのが2021年の秋。

そこから半年ほど時間をかけながら駆除をすることになった。

一年ほど家庭でできる対処を行いながら様子を観てきたけど、どうにも繁殖をとめられないということで再度相談をした結果、大家さん側が害虫駆除を入れてくれることになったのである。

わりと害虫駆除業者を入れることを渋っていた印象だけど、最終的にはあっさりと受け入れてくれた。

もしかしたら他の部屋でもゴキブリが発生して困っているなどの相談があったのかもしれない。

 

ゴキブリが発生した原因

 

害虫駆除を開始する前に、どの様に対処していくか、部屋の状況、繁殖しているゴキブリの種類を確認するために業者の人が訪問してきた。

そこで教えてもらった事実にびっくりした。

実は我が家で大繁殖していたゴキブリは「チャバネゴキブリ」という小型の品種らしい。

当初は見た目が違うことから2種類のゴキブリが繁殖しているのかと僕は思っていたけど、オスとメスで見た目も全然違うらしい。

このチャバネゴキブリは都内に多いけど、主に飲食店で発生する品種だそうで一般家庭で繁殖することは無いそうだ。

我が家では飲食店勤務をしている人間はいないから????となった。

しかも我が家のマンションはテナントも無い住居専用マンションだし、近隣にも飲食店が無い閑静な住宅街。

おそらく他の住人の中に飲食店で働いている人がいて、そこからバックなどに入り込んで持ち込んでしまったのではないだろうか。

というのが業者の見立てだった。

また、外国人が経営している飲食店(都内に多いカレー屋等)に多いとのことで、清潔に保っているチェーン店などでは発生しにくいと聞いた。

外国人が多く住んでいる集合住宅だとチャバネゴキブリが発生しやすいと聞いたので、傾向としては外国人の影響が大きいのだろう。

確かに、学生時代のバイトで勤務していた某大手ピザ店ではハエ一匹すら飛んでいなかった。

 

害虫駆除業者は最強

 

害虫駆除の業者さんは自宅の隅々まで薬液散布をしてくれた。

薬液のニオイは病院に行ったときのニオイ。

業者の人も大口の仕事先には大手製薬会社の工場などがあるらしい。

※薬が乾いた時の様子

 

おそらく滅菌とか消毒作業が必須の施設で使われる薬品で一気に消毒と駆除をしてくれたんだろうなと思う。

また薬液散布後も調査のための捕獲シートを置いたりとか、毒エサを仕掛けてゴキブリの通り道とか発生経路を調べたりもした。

約半年くらいにわけて何回か訪問しながら、毎回消毒液を散布して駆除作業を行っていたと思う。

おかげで大量に発生していたゴキブリが怖いくらいに消滅して、ゴキブリが部屋から消えた日々を過ごすことができている。

実際には最初の一回目の薬液散布でゴキブリが一気に消滅している。

本当に威力が凄いのだと体感したし、一般の人が簡単に手に入れることができない薬品じゃないと大規模な駆除はできないのだろうとも感じた。

いつ息子がゴキブリを捕まえて口に入れてしまうか心配だったけど、これで安心して過ごすことができる。

ごくたまに弱ってふらふらしたゴキブリが出ることもあるけど、数としてはほぼ全滅していると思う。

部屋に充満していたフェロモンのニオイも無くなって衛生的な空間で生活することができるようになって幸せな日々を過ごしている。

やはりプロの力を頼ることが重要だと再認識した体験だった。

※グルーガンで隙間を埋めてもらった

 

引っ越ししても意味がない理由

 

シロアリなど家を食いつぶす害虫はともかく、ゴキブリは様々な持ち物に入り込む。

結果的に家電の中に侵入してしまえば、荷物を移動させたときにゴキブリも一緒に持ち込むことになるってわけだ。

総ての持ち物を処分して、引っ越し先で一新しなければゴキブリが再発生する可能性もある。

結局、ある程度までは駆除をする必要があるだろう。

賃貸住宅ならば他の住人次第でも状況が一変する可能性もある。

大家さんに相談したり害虫駆除をしてもらえるように頼み込むことができる行動力の方が引っ越しをすることよりも重要かもしれない。

 

賃貸住宅は安いほど民度が下がる

 

これは僕の経験と、実際に大家さんをしている人から聞いた話。

家賃が安いほど民度が下がる。

言い方が悪いけど、どうしても飲食店などサービス業にはゴキブリ等の害虫とかネズミなどの害獣が発生しやすい。

また飲食店勤務をしている外国人は賃金が安くなる傾向にある。

安い賃貸住宅ほど、そういう外国人をメインで受け入れていくことになるから、結果的に害虫とか騒音などのトラブルに巻き込まれやすくなるといえよう。

僕のYouTube動画では部屋の様子から底辺ぽくみられるんだけど、都内ではそれなりの家賃水準が高い地域で暮らしている。

広めの部屋だから賃料もそれなりの金額を支払っている。

どちらかと言えば高額な家賃を支払っている部類かと思うので、明らかにヤバそうな住人はいない。

ゴキブリが発生してしまった原因は不明だけど、圧倒的不衛生で底辺っぽい住人はいないかと思う。

また家賃が安いほど大家の収入は少なくなるから、その分だけ修繕とかの対応は悪いかもしれない。

我が家が外注業者を入れて貰えたのは家賃をそれなりに支払っていることも理由にあるかもしれない。

 

YouTubeでプチバスり

 

というわけで転んでもただでは起きないのが私という人間。

外注業者の人を撮影することはできないけど、ゴキブリ駆除の動画を作ってYouTubeに投稿させてもらった。

思いのほか再生してもらえたので個人的にはプチバスりしたかなと言う感じだ。

害虫で困っている人が多いのか、夏場になるほど多くの人に再生してもらえている。

ぜひ参考にしてもらえたら嬉しい。

まとめ→害虫駆除業者は最強

 

結局なんでもプロの力を頼った方が良い。

今のところ暖かくなっても大量にいたチャバネゴキブリは姿を見せていない。

というわけで今年の夏はゴキブリに怯えなくても済みそうだ。

昨年の6月は一気に増えてきたゴキブリに頭を悩ませていたくらいだから、こんな簡単な方法で快適空間になるなら早くやればよかったと感じた。

不動産屋に相談した時は借主負担で業者を入れることもできると言われたけど、根気よく現状を訴えて良かったと思う。

できれば自分が費用負担をしたくないし、基本的に賃貸住宅は借主がかなり有利。

持ち家の人は自分で負担して手配する必要があるけど、賃貸は言えるだけ言った方が快適に暮らせる可能性は高いから参考にしてほしい。

特に害虫駆除業者は敷地面積とか害虫の種類にもよるけど、安くても数万円から数十万円かかる。

僕は大家さんに手配してもらっているから、お金がどれくらいかかっているのか知らない。

害虫駆除を含めて、玄関扉修繕、ポスト丸ごと取り替え、ボイラー機器丸ごと入れ替え、照明器具全取り替え、エアコン丸ごと取り替え、ウォシュレット便座取り替え、コンセント、水道、網戸、洗濯機置き場など細かい要望も含めて、数えきれないくらい修繕をしてもらった。

けっこうな金額になると思うから、家賃更新料や礼金分以上に得をしていると思う。

害虫駆除はスズメバチなど危険な生物ほど高額にもなるだろうし、自分で対処してはいけない。

プロの業者に依頼するとそれなりの見積額が出てくるけど、賃貸なら大家さんが出してくれる可能性もあるので、害虫で困っている人はまず相談しよう。

快適な生活を取り戻してほしい!

 

本日の記事は以上となります。

 

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ではまた次の記事でお会いしましょう。

 

迷える子羊ちゃんに幸あるように。。。

 

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